ええーーっ

ええーっ 

なんじゃこりゃよーと 

初めてみましたよ 

よーく見てくださいね 

moblog_19bbfade[1]

前の車輪の上の泥よけ・・・・・・手前と奥の2つ・・見えますか 

そうです   前のタイヤが2つあるんです

ピザ屋の三輪車の逆バージョン 

main_tricity[1]

前輪はそれぞれ独立したサスペンションの様ですので、凹凸のある道路も走りやすいかとは思うのですが 

多少の斜めった道も 安定して走れるかとも思いますが 

実際にこのバイクを止める時、 非常に止めにくそうに処置していましたよ  

見た目も非常に変  

自分の目を疑ってしまいました 

売れるのかなぁ   重そうだなぁ 

きずな

昨日・・・・・嬉しい知らせが入りました 

実は悲しい話から始めなくてはならないのですが 

平成22年4月3日に 山口の柳井クルーズホテルで 

先輩の北川大介さんと御一緒させていただいたことがありました 

その出演にお誘い下さいましたのが  右田さん  でした 

僕の  『祝島讃歌』 をこよなく愛して下さいまして 

大変上手に歌って下さいました 

文章が、過去形になってしまいましたが・・・・・・

昨年初夏に 急に ほんとに急に 亡くなられました 

大変に可愛がっていただいていましたので、ショックでしたが 

ご家族にとられては晴天の霹靂の出来事です  

僕のそれに比べたら・・・・・・・

その右田さんが、「今度山口に大きな文化センターができるので、瀬戸さんに来て歌ってほしい」

と、おっしゃっていてくれたことを人づてに伺っていました 

・・・でもそのお話を聞くことも叶わず、二度とお会いすることができなくなりました  

そして、昨日、右田さんの奥様からお電話を頂きました 

ご主人の一周忌を迎えるのにあたって、ご主人の意志を尊重し、

新設のホールで歌の催しを開きたいので

右田さんの念願だった瀬戸こうじの参加をお願いしたい

との内容でした  

右田さんは 亡き今も 僕を見守って、応援してくれているのかと

胸が熱くなりました 

6月初 とのことですので、祝島里帰りコンサートの一月後です 

間を開けずのステージになりますが、是非行かせていただきたいとお返事しました 

右田さんが大好きだった 『祝島賛歌』 を 心こめて歌わせていただこうと思っています 

右田さん、 奥様もお元気に頑張られていますよ。  僕も頑張っています 

見ていてくださいね   聞いていてくださいね 





う―――まったく・・・・

昨日夕方・・・・

  車に乗り込もうとしましたら 

フロントグラスもボディも  埃で真っ白 

車も花粉でグズグズ言っているように 思えました 

とりあえず洗い流し・・・・気分すっきりで走り始めたのですが 

何気にすぐ 白い埃が付くのです 

これが花粉かの威力か 

と、マスク着装 

夜夕刊を見ましたら・・・・埃の原因は

中国からの贈り物    黄砂だったことが判明  

九州では視界を妨げられるほど 舞っていたそうです 

そうと解ったら・・・・花粉の症状が治まるかと思いきや 

花粉と黄砂の二重苦と知った脳が 症状を悪化させました 

まったくもって  迷惑な奴等です 

薬を飲んで、目薬さして、うがいをして

よし、やるべきことは全部やった 

ふぇふぇふぇーくしょん  

お彼岸です


土曜日は、姪の結婚式で おめでたい席で、一曲 

今時の結婚式は、仲人も立てず、本人たちが主役になっている

食事会の形式が多いですね 

時代の流れなのか、『ご両家の』  みたいな堅苦しいものは

削除   のようです 

ま、末永く仲良く過ごしてくれればよし   としましょう 

親戚じゅうと会えて 賑やかでした 


日曜日は、知り合いの墓参りに同行しました 

墓石に水をかけ、タオルで拭いて 花をあげて 線香をたむけ

無事の報告をし  

不思議なことに帰路は 心が晴れるものです 

仏様を迎えてか、雪柳が満開でした 

moblog_22524a21[1]

境内の桜も、ひとつふたつ花が開いていました 

春の彼岸も明日で開けますが 

5月には、故郷の両親の墓参りにも行きましょう  

ラジオ・テレビ

1925年3月22日に

東京中央放送局  芝浦仮放送所から ラジオの仮放送を開始した   NHK

この日は放送記念日と定められているそうです  

今年で90年   大正14年生まれです 

最初に 箱から声が聞こえた時は みんな びっくりしたことでしょうね 


僕が物心ついたころ   ・・・・・ラジオはすでに家の中にありましたが 

確か、現代のテレビの先代の様な存在で 

家の中の  低めのタンスの上や 床の間に 

いわゆる大切なものが置かれるべき場所に鎮座していたような気がします 

子供のころは、外を走り回っていましたので 

ラジオを聴くということはあまりありませんでしたね 

5歳年下の都会育ちのスタッフに聞いたところ、すでに家の中には

 テレビがあるべき場所に鎮座していて、ラジオは各人に与えられ

「オールナイトニッポン」 ・「セイヤング」  を聞いて試験勉強をしていて・・・・

ラジオには 大変お世話になったそうです 

ちなみに、テレビ放送は  1953年2月からです 

今は、車の中で ニュースや相撲中継を聞きます 

最近は、スマートフォンでラジオを聴くのが 流行っているそうですよ 




所属 ぱぁぷるプロモーション

カレンダー
02 | 2015/03 | 04
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
瀬戸こうじへのメッセージ
画像をクリックすると メールソフトが起動します

setoworld_hahaha@yahoo.co.jp
リンク
検索フォーム
QRコード
瀬戸こうじブログを、携帯でも見られます!
QR